例会・大会報告
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2020年6月28日 第58期名人戦 東海地区一次予選
当初5月17日に予定していた一次予選ですが、新型コロナウィルスの影響で会場の北部協働センター が4月22日から5月6日まで貸館休止となり、その後、貸館休止が5月17日まで延長になってしまいました。
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2020年6月21日 第44期 双竜戦 浜松大会
双竜戦は四段以下を対象とした公式戦で、東海支部(東海連珠会)と静岡県支部(浜松連珠会)の両方 で予選を行い、優勝者同士で決勝3番勝負を戦う方式です。名古屋での決勝3番勝負に誰が進出するのか。
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2020年3月15日 第44期青雲戦 決勝3番勝負
新型コロナウイルスの感染拡大を未然に防ぐため、小中学校が臨時休業となり、不特定多数の 参加者を募るイベントなどは延期・中止・自粛等の要請があり、浜松連珠会は開催の可否を検討。
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2020年2月16日 第45期東海選手権戦 決勝3番勝負
【第1局】握って仮先になった石谷九段が雲月を打ち、真野五段は白4を打たないことを選択。 石谷九段が白4を打って7題を提示。真野五段は白番を選択。10時半頃に37手で真野五段が 投了して、1局目は石谷九段が勝利。
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2020年1月19日 第44期 青雲戦 浜松大会
浜松連珠会2020年の初打ちは「青雲戦 浜松大会」で、四段以下を対象にした公式戦です。 12日に名古屋で実施された東海支部予選では、内藤祐也1級が優勝。
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2019年12月15日 第45期 東海選手権戦 二次予選
名古屋会場一次予選から真野五段、浜松会場一次予選から山本五段と丸山七段が勝ち上がり、前期 の覇者でシードの石谷九段が加わって4名のリーグ戦により決勝3番勝負に進出する2名を決める戦い。
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2019年11月17日 第45期東海選手権戦 一次予選
名古屋会場の一次予選が前週に実施され、真野五段が二次予選進出を決めていて、 浜松会場の二次進出枠は2です。
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2019年9月22日 例会 第210期 浜珠戦 渓月戦
第3日曜ではない月例会、変則的な開催です。題数打ちでの渓月と峡月の違いを少し勉強。 有段者4名・級位者5名が集まりましたが、上久保二段が会計業務のみこなされて帰られたので、 渓月戦は8名での戦い。
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2019年7月7日 例会 第209期 浜珠戦 丘月戦
第三日曜日の21日は、参議院議員選挙の投票日の可能性が高いとのことで、投票所になっている北部 協働センターが借りられず、やむなく7日に日程変更、七夕の連珠会になりました。
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2019年6月23日 第57期名人戦 東海地区二次予選
名古屋会場一次予選を通過した真野五段と、浜松会場一次予選を通過した丸山七段・石谷九段・ 鈴木五段の、合計4名のリーグ戦により東海地区代表1名を決める戦いです。
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2019年6月9日 第43期 双竜戦 浜松大会
双竜戦は東海支部(東海連珠会)と静岡県支部(浜松連珠会)の両方で予選を行い、優勝者同士で決勝 3番勝負を戦う方式です。名古屋での決勝3番勝負に誰が進出するのか。
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2019年5月19日 第57期名人戦 東海地区一次予選
東海地区代表1名を目指して、まず、一次予選。前週の名古屋会場一次予選では、真野五段が二次 予選進出を決めています。