例会・大会報告
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2006年12月10日 例会 第137期 浜珠戦 丘月戦
浜松連珠会、2006年の打ち納めです。富士市から石谷八段が参加してくれました。 袋井市からは釘崎さんが3ヶ月連続参加、地元の武田姉妹も来てくれて、今回も有段者より 級位者の方が多い月例会となりました。
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2006年11月26日 第32期 東海選手権戦 二次予選
【1R】丸山-宮津戦は、仮先丸山六段が松月を打ち、宮津五段は白番を選択。雲月のケイマ 止めに戻る白4の強防に対して黒5で変化しての戦いは、丸山六段が勝って一次予選の 雪辱を果たしました。
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2006年10月15日 第32期 東海選手権戦 一次予選
東海地区の№1を決める東海選手権戦は、五段以上と双竜戦上位者等で争われます。 今回の一次予選対象者16名のうち、5名の参加で人数的には寂しかったのですが、二次 予選進出3枚の切符を目指して熱戦が展開されました。
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2006年9月3日 例会 第136期 浜珠戦 瑞星戦
今日も少なそうだねと話しているところに、2週間前に顔を出してくれた高山さんが 「3時くらいまでですが…」と来てくれたので、対局を開始しました。
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2006年8月20日 第73回浜松アマ連珠競技会
小澤三段格は名月を指定して、白4と作戦を明らかにしました。対する丸山六段は、相手の作戦に 乗ってしまうより力戦に持ち込もうとしたようですが、この時点で既に相手の作戦に乗っていたものと 思われます。
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2006年7月9日 第30期 双竜戦 浜松大会
年間予定の9日は北部公民館が空いていなくて、2日も空いていませんでした。 名古屋での決勝戦が16日ということもあり、会場を農村センターに変更しました。 参加者数が心配だったので、案内ハガキを10枚ほど出したのですが…。
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2006年6月11日 第44期名人戦 東海地区二次予選
一次予選を通過した4名がリーグ戦を戦い、 東海地区代表1名が決まる重要な戦いです。 1Rの組み合わせ抽選をした後、10時に熱戦 の火蓋が切られました。
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2006年5月21日 第44期名人戦東海地区一次予選 第44期名人戦東海地区一次予選 第44期名人戦東海地区一次予選
【2回戦】:山本五段が2連勝の好スタート。石谷八段と篠田二段の激突がありましたが、両者譲らず 満局となり1勝1分です。。 【3回戦】:石谷八段と篠田二段が2勝1分に伸ばしました。
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2006年4月9日 『今月の一局』
第134期 浜珠戦 松月戦
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2006年3月12日 第30期青雲戦 決勝3番勝負
東海支部予選を制した埜口菊夫二段は、23期に優勝しておられ、 7年ぶりの優勝をめざします。決勝進出は25期以来5年ぶりです。 静岡県支部代表の小出守宏三段は、25・27・29期の3度優勝して おられます。
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2006年2月12日 第31期東海選手権戦 決勝3番勝負
東海選手権戦は、第21期に三好八段が制した後、22期から前期まで石谷八段が9連覇中です。
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2006年1月15日 第30期青雲戦 浜松大会
2003年7月の第27期双竜戦より県外からの参加もOKとしており、今回は、関西から 賀茂四格と小澤二段が遠征してくれて盛り上げてくれました。 賀茂四格は昨年のA級棋士で浜松には初めての参戦。