例会・大会報告
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2008年1月20日 第32期 青雲戦 浜松大会
2008年も、青雲戦から始まる浜松連珠会です。青雲戦は四段以下の方を 対象にした公式戦で、名人戦の前哨戦であります。
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2007年12月16日 例会 第141期 浜珠戦 名月戦 『今月の一局』
浜松連珠会2007年打ち納めの珠型は名月で、有段者4名でバトルを開始しました。
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2007年11月18日 第33期 東海選手権戦 二次予選
リーグ戦を終了して、三好八段・石谷八段・山本五段の3名が2勝1敗で並んだので、 まず、決勝進出者1名を決める抽選を実施、三好八段が当たりを引き当て決勝進出 決定。その後に山本-石谷戦を持ち時間を短縮して実施。
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2007年10月21日 第33期東海選手権戦 一次予選
東海地区の№1を決める東海選手権戦は、五段以上と双竜戦上位者で争われます。 今回の参加者は有資格者の3分の1ほどの5名で、二次予選進出3名の枠を目指して リーグ戦となりました。
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2007年9月23日 例会 第140期 浜珠戦 雨月戦
浜松連珠会のおじさん達5名に、8月のジュニア公民館に来てくれた小学生3名が参戦、 にぎやかな例会となりました。
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2007年7月15日 月例会
4時頃に、大城利行8級が何年かぶりに顔を見せてくれたので、早速打ってもらいました。
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2007年6月17日 第31期 双竜戦 浜松大会
東海選手権戦の前哨戦となる双竜戦は、東海支部と静岡県支部の両方で予選を行い、 優勝者同士で決勝3番勝負を戦う方式です。昨年、静岡県支部代表を派遣できなかったので、 今年は浜松大会を6月にしました。
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2007年5月20日 第45期名人戦 東海地区二次予選
4月の一次予選を突破した三好八段・石谷八段・大浦初段・山本五段の4名のリーグ戦に より、東海地区代表1名を決定します。【1R】組み合わせ抽選の結果、1Rは静岡県支部同士・東海支部同士の対戦となりました。
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2007年4月15日 第45期名人戦 東海地区一次予選
全国のトップを切り、東海地区の一次予選を実施しました。今回の有資格者は16名 でしたが、高段者5名と青雲戦で資格を得た3名の、合計8名により二次予選に進出 する4枚の切符を争いました。
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2007年3月18日 第31期青雲戦 決勝3番勝負
1月に東海支部予選・静岡県支部予選を実施して、優勝者同士による決勝3番 勝負。東海支部代表は大浦忠仁 5級、静岡県支部代表は上久保峰夫 3級です。
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2007年2月25日 第32期東海選手権戦 決勝3番勝負
東海地区のチャンピオンを決める東海選手権戦は、22期から前期まで石谷八段が 10連覇中です。10連覇の前の第21期は三好八段が優勝しています。今期は、その 両八段による決勝3番勝負となりました。
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2007年1月21日 第31期 青雲戦 浜松大会
青雲戦は東海地区の四段以下の方を対象にした公式戦で、名人戦の前哨戦であります。 第28期から県外からの参加も認めておりますが、静岡県支部予選を兼ねており、県内の1位が 東海支部予選1位との決勝3番勝負に進出。