例会・大会報告
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2009年2月15日 第34期東海選手権戦 決勝3番勝負
石谷八段(富士市)が第22期から12連覇中の東海選手権戦、12連覇の前の第21期 は三好八段(愛知・北名古屋市)が優勝しており、その両八段による決勝3番勝負は 3年連続の組み合わせとなりました。
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2009年1月18日 第33期 青雲戦 浜松大会
2009年も、青雲戦から始まった浜松連珠会です。青雲戦は四段以下の方を対象に した公式戦で、名人戦の前哨戦であります。 今回は、な・なんと…10名の方が参加してくれて、スイスシステム5回戦のバトルを 展開しました。
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2008年12月21日
例会 第146期 浜珠戦銀月戦
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2008年11月16日 第34期 東海選手権戦 二次予選
2局終わって石谷八段が2連勝、三好八段と山本五段が1勝1敗、丸山六段は2連敗 の苦しい戦い。3局目は八段同士と浜松連珠会同士の対戦で、午後2時に対局開始。
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2008年10月19日 第34期東海選手権戦 一次予選
連珠の普及・発展に多大な貢献をされた斎藤秀一六段が社団法人日本連珠社から 特別表彰されており、試合に先立ち、山本靖弘浜松連珠会長の代読により表彰状と 記念品の授与が行なわれました。
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2008年9月14日
例会 第145期 浜珠戦恒星戦
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2008年7月20日 例会 第144期 浜珠戦 嵐月戦
半月ほど前から暑い日が続いていましたが、東海地方も梅雨が明けたらしいという発表が 前日にありました。 さて、定刻午後1時頃に常連の4名で「ではそろそろ始めましょうか…」と、嵐月戦を開始。
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2008年6月15日 第32期 双竜戦 浜松大会
東海選手権戦の前哨戦となる双竜戦は、東海支部と静岡県支部の両方で予選を行い、 優勝者同士で決勝3番勝負を戦う方式です。
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2008年5月18日 第46期名人戦 東海地区二次予選
ここ4年は中学生~高校を卒業したばかりの10代が二次予選に進出してフレッシュな戦いを 見せていましたが、今年は…老け返り?でしょうか(笑)。
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2008年4月20日 第46期名人戦 東海地区一次予選
全国のトップを切り、東海地区の一次予選を実施しました。昨年のA級リーグ戦勝率 5割の三好八段が二次予選にシードのため、二次予選進出の切符3枚を争う戦いです。
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2008年3月16日 第32期青雲戦 決勝3番勝負
東海支部代表 高津一志3級と、静岡県支部代表釘崎道比古5級の戦いです。
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2008年2月17日 第33期東海選手権戦 決勝3番勝負
石谷八段(富士市)が第22期から11連覇中の東海選手権戦、11連覇の前の第21期 は三好八段(愛知・北名古屋市)が優勝しており、昨年と同じく、その両八段による決勝 3番勝負となりました。