例会・大会報告
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2011年4月17日 第49期名人戦 東海地区一次予選
東海地区一次予選は参加者7名で、二次予選進出の切符4枚を争う戦いになりました。
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2011年3月6日 第35期青雲戦 決勝3番勝負
東海支部予選を制した吉田二段と静岡県予選を制した高村4級が都合により棄権となったので、 高津一志初段と釘崎道比古2級が繰り上げ出場となりました。
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2011年2月20日 第36期東海選手権戦 決勝3番勝負
11月の二次予選を3連勝してトップ通過した真野芳久五段(愛知県)と、二次予選は2位通過 でしたが本棋戦で27回優勝している石谷信一八段(富士市)との注目の決勝3番勝負です。
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2011年1月16日 第35期 青雲戦 浜松大会
寒い日が続いていて、前日夜には雪も降り、朝は外の水道管が凍結していました。 さて、浜松連珠会は青雲戦が打ち始めで2011年のスタートです。
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2010年12月19日
例会 第157期 浜珠戦寒星戦
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2010年11月21日 第36期 東海選手権戦 二次予選
抽選により1Rの対戦相手を決めた後、熱戦の火蓋が切られました。【1R】三好八段が山本五段に黒勝ち。両者10手10分の激戦となった真野-石谷戦は、 真野五段が白勝ちしました。
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2010年10月17日 第36期 東海選手権戦 一次予選
東海地区のチャンピオンを決める東海選手権戦は、五段以上と、双竜戦で参加資格を 得た人で争われます。 参加予定だった2名が、体調及び急用のために欠場となったのは残念でした。
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2010年9月12日
例会 第155期 浜珠戦花月戦
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2010年7月18日 例会 第154期 浜珠戦 疎星戦
まず、1週間前に名古屋で実施された双竜戦決勝3番勝負の反省会(?)で、石谷八段・ 山本五段を中心に検討されました。(結果は…吉田初段2-0釘崎2級でした。)
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2010年6月13日 第34期 双竜戦 浜松大会
東海選手権戦の前哨戦となる双竜戦は、東海支部と静岡県支部の両方で予選を行い、 優勝者同士で決勝3番勝負を戦う方式です。
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2010年5月16日 第48期名人戦 東海地区二次予選
東海地区代表1名を決める二次予選は4名によるリーグ戦です。 3Rの山本-真野戦で山本五段が勝てば、日をあらためて同点決戦…という状況でしたが、 午後5時前に真野五段が勝って、2勝1分の石谷八段が東海地区代表に決まりました…
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2010年4月18日 第48期名人戦 東海地区一次予選
東海地区一次予選は参加者8名で、二次予選進出の切符4枚を争う戦いになりました。