例会 ・北部協働センター

2018年3月18日 第42期青雲戦 決勝3番勝負

第85回 浜松アマ連珠競技会

小学生の部  持ち時間:15分+10手5分

一般の部  持ち時間:30分+10手5分

順位 氏名 級 1R 2R 3R 勝-敗
1み き 2級○伊藤●釘崎○加藤2-1
2加藤大介 1級●鈴木○伊藤●みき1-2
3伊藤恒久 6級●みき●加藤●釘崎0-3

級位者は3名で、有段者も少なかったので、一部、級位者対有段者の対戦も組みました。 3回戦まで打ったところで、級位者3名のリーグ戦が終わり、ここで打ち切りとしました。

有段の部  持ち時間:30分+10手5分

順位 氏名 段 1R 2R 3R 4R 勝-敗-分 勝点
1釘崎道比古初段○みき○伊藤○上久保3-0-03
2内藤祐也 1級△太田○丸山1-0-11.5
3太田 剛 六段△内藤○鈴木1-0-11.5
4上久保峰夫二段○鈴木●釘崎1-1-01
5山本靖弘 五段○鈴木1-0-01
6鈴木淳一郎五段○加藤●山本●上久保●太田1-3-01
7丸山保司 七段●内藤0-1-00

青雲戦決勝3番勝負を打ち終えた釘崎初段・内藤1級にも参戦してもらい、東海選手権戦で優勝 した内藤1級は「有段の部」としました。 午後から太田六段・上久保二段が来てくれて、ちょっと賑やかになりました。

去年9月の名人戦A級リーグ戦の会場で貰ってきた、台湾での世界選手権の連珠Tシャツが4枚 残っていたので、副賞にしました。一般の2名には去年10月の北部協働センターまつり連珠大会で あげてあったので遠慮してもらい、有段の3位までとなりました。  大会運営は主に山本靖弘五段と丸山保司七段が担当、皆様にもご協力いただきました。 みんなでテーブルの移動や掃除をして、早めの4時頃に散会となりました。 ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。